暮らし日記

 日々の生活の備忘録として

恥ずかしくて出来そうにない

メロンパン

今日、図書館へ行くと新人の職員さんが対応してくれたのですが、


その職員さん、少々くせのある話し方をしました。


文章にするのが難しいのですが、


なんというか、、、



『ありがとうございました』の言葉が波打つような?


上がったり下がったりする感じ^_^


アパレルの店員さんに多い話し方です。





同じようなことが先日行ったドラッグストアでもあって


レジの女性の

『いらっしゃいませ』

『ありがとうございました』が


鼻にかかった語尾を伸ばす喋り方です。




たぶん、この方も前職はアパレル関係でないかと推察。



洋服のお店で聞くと慣れていますが、


図書館やドラッグストアで聞くとちょっと違和感がありましたね。



♡♡♡



接客業は

話し方も職場にあった話し方をしなければならないし


なかなか大変だなと思いました。




最近、


病院は待合室の患者さんを『〇〇様』と呼ぶようになりましたが、


ある病院では、

〇〇と様の間に一呼吸おいて、

〇〇 さ ま〜


と、呼んでいて、ついに病院までアパレル風に?と驚きました。



ただ、それをやってるのは若いスタッフだけで

私くらいの年代のベテラン勢は〇〇様と短め。



病院の決まりなのに、ベテラン勢は

抵抗してるのかな?などと、同年代の私は

いらぬことを考えました( ^ω^ )



私がもしその立場だったらやっぱり抵抗するかな? 


する^ ^


理由は、恥ずかしいから。







ベタつかないワセリンがあったので買ってみました。

ジェルみたいなふわっとした使いごこちです。