暮らし日記

 日々の生活の備忘録として

会話にジェネレーションギャップ

メロンパン

この前、旅先で食事に行った時のこと。


人気店で開店30分前から行列です。


行列に一瞬ひるみながらも

せっかく来たんだからと最後尾に並びました。


並ぶと私の後ろにはすぐに人の列ができました。




私のすぐ後ろに並んだ20代くらいの男性2人組、

たぶん社会人なりたてくらいです。


その2人がまあ、、喋る喋る、ペラペラペラペラ

とずーっと喋っていて。


内容はコロコロ変わり、

私にはよくわからないようなこと

(聞きたくないけど聞こえる)



1人が話すともう1人がそれに話をかぶせて、

またそれに話をかぶせてを繰り返して、、、


お互いに自分の持ってる『情報』を

淡々と早口で喋りあっている感じで



関西なら

オチはないんか〜いって言われるやつです。





それでも会話が成り立っている2人に

ジェネレーションギャップ?をとっても感じました。



私は彼らとは話ができそうにない、、、




♡♡♡



私達世代は、

昔から会話と言えば、キャッチボールによく例えられていて


共感したり、突っ込んだり、ボケてみたり、


笑ったり、時には怒ったり、泣いたり、、、




あの2人にもぜひキャッチボールさせてみたいけど



ちょっと無理かな〜^ ^